12月11日(日)昨日、祐中

手帳としおりは、なんとか買えた。

そして求めていた色のセーターが、皮肉にもユニクロにあった。。。

しかし何年ももたないことがわかっているので、買わなかった。

でも、1900円だったから買えばよかったかも。。。

12月9日(金)

なぜかわたしが求めているふわっとした黄色のセーターという代物がどこにも売っていないので、

セーターは諦めて、手帳と栞でも買おう!今日の帰りに!

 

 

12月7日(水)高

よく覚えてないけど、幻の焼酎がからんでた。

11月28日(月)

ファンでもなんでもないのに、

なぜか嵐の大野くんとつきあっていて、

それをみんなから隠すにはどうすればよいかについて、

さまざまな作戦をねる、という夢をみた。

ファンでないからか、つきあっている設定であるにもかかわらず、

つきあっているっぽい場面は全然なく、

ひらすら「作戦をねっ」た。

それはそれで、わくわくした。

 

 

 

11月26日(土)

木の上から、って不思議な日本語だ


木の上、は木のてっぺんよりも上の部分、たとえば、空とか、を、さしているのではなくて、

単に木のこと、あるいは木の中というか葉っぱや枝のかげのことをさしてる


つまり自分よりも上のほうにある木から、みたいな意味で、木の上から、っていうんだろう


11月21日(月)

とりあえず、にやにやしてる男によわい。

 

⇩きのうのはなし。

髪を切った。

条件(前髪はながいままにしといて、とか、くくれなくてもいい、とか)と、

女っぽいかんじにして、という無理難題をつげると、

しかし、美容師さんは、

ひとつだけ質問をして、

「では、まかせてください」

と、てきぱき準備をはじめた。

 

母にはおにぎりみたい、といわれたし、

夫にはたまねぎみたい、といわれ、(でもそのあとで何度か、「でもいいかんじじゃない?」といってはくれた)

女っぽいかんじ、にはならなかったけど(髪型というか本人の資質により)、

しかし、「では、まかせてください」といえる職業人って、なんだかたのもしい(結果のいかんはべつとして)。

 

今回が3回目の訪問で、

1回目も今回も、わたしがかつて好きだった、さして有名でもなさそうなバンドの曲がかかっていたので、きっと店のだれかの趣味なのだろうとおもって、きいてみたら、

「ゆうせんです!このかんじだと、UKロックじゃないですか〜?」

UKロックだよ。正解。

そんなてきとうなかんじだったのかー。拍子抜けして、わるくいえば期待はずれ、よくいえばなごんだ。

 

「このあとのご予定は?」

美容師さん、よくこの質問するよね。

でもたいがいとくに予定はなくて、なんだか申し訳ないかんじになり、

今回も美容師さんを、「予定なくて全然いいです!いいんです!」とあたふたさせることとなった。

 

あと、きょう会社にいくと、事務の女の人がふたり、わざわざわたしをよびとめ、

「髪、切りましたね!」と、にこにこと指摘してくれた。

「似合いますね〜」等のコメントはないので、「あ、はい、そうなんです」としか返事ができず、互いににやにやして、あいまいなまま別れた。x2