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6月7日(火)

子の看病に来たはずの母が発熱!

ミイラ取りがミイラの典型事例。。。

 

こないだブランチで絵本作家のなんとかさんが紹介されていて、

「幸せのバリエーションって少ないけど、

不幸は人それぞれでいくらでもある」

的なことを言っていて、

それを次に明澤さんにメールするときには書こうと思ってたのに

忘れた。

 

この絵本作家が想定してる数少ない「幸せのバリエーション」ってなんだろ。

おいしいものをおなかいっぱい食べる、とか、仲の良い人がいる、とか、だろうか。

しかしバリエーションの少なさが表しているのはなにだろう。

「幸せ」がなにか生物的な本能とかそういうものと関連しているからなのか、

「幸せ」が社会的につくりあげられた幻想であるとか、

そういうことだろうか。

 

全然関係ないけど、本にはよく、「ええ」と相槌を打つ人が出てくるけど、

実際にわたしはあんまり言わないし、言ってる人あんまりいない気がする。

あと終助詞?の「わ」とか。

「ええ、いい思い出だわ」

とか、実際に言ってるひといるのだろうか。

たとえばわたしだったら、「ん、いい思い出」とか「うん、いい思い出ですよ」とか「うん、いい思い出かな」とかだろうか。

あとじいさんことば「わしが子どもだったころはよく川で遊んだもんじゃ」とかもあんまり実際のじいさんは言わない気がする。

実際わたしのじいさんは自分のこと「俺」っていう。

など!

 

あ、あと、どうでもいいことだけど、明澤さんへのメールに

 「スマホからあんな長文メールを打てるなんて意外!」

って書こうと思ってこれも忘れた。